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ホンダ フリード モデルチェンジ推移2008年5月29日

 

ホンダニュースリリースより

 

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新型コンパクトミニバン「フリード」を発売

 

 

 Hondaは、コンパクトなボディサイズに、使いやすいゆとりの室内空間とスタイリッシュなデザインを融合した新しいコンパクトミニバン「フリード」を、5月30日(金)に発売する。


  また、福祉車両の「フリード サイドリフトアップシート車」「フリード 助手席リフトアップシート車」は5月30日(金)に、「フリード 車いす仕様車」は6月20日(金)に発売する。

 

 フリードは、“フリーライフ・クリエイション”をコンセプトにHonda独自の低床・低重心技術を採用し、街中で取り回しの良いコンパクトなボディサイズながら、大人が3列すべてで快適に座れるゆとりの室内空間を実現。乗る人すべてが快適で使いやすく、日常から休日の様々なシーンで、ライフスタイルに合わせて自在に使いこなせる新しい価値を持つミニバンを目指し開発した。


  バリエーションは、クラス※1初の2列目キャプテンシートを採用した7人乗り仕様に加え、クラス※1初の8人乗り仕様、クラス※1トップレベルの荷室空間を持つ5人乗り仕様の3タイプを設定。さらにHonda登録車初の「車いす仕様車」や「サイドリフトアップシート車」「助手席リフトアップシート車」を設定するなど福祉車両も充実させ、幅広いお客様の多様なニーズに対応できるクルマとしている。

 

 

<人にフリーなサイズ 〜外は小さく、中はゆったり〜>


■ コンパクトなボディに大人が3列快適に座れる居住空間
■ 骨格から新設計し隅々まですっきり広々としたフラットフロア
■ 小さな子どもやお年寄りもワンステップ低床フラットフロアやウォークスルーで乗り降りや移動もスムーズ


<暮らしにフリーなスペース 〜ライフスタイルで選べるベスト空間〜>
■ 様々なライフスタイルに応える7人乗り・8人乗り・5人乗りのシート設定
■ レイヤードデザイン(2層構造)のインストルメントパネルにより広くて明るい開放感に満ちたインテリア
■ ショッピングからレジャーまで対応するゆとりの荷室
■ 移動の自由と楽しさを共有できる福祉車両を3タイプ用意


<街にフリーなスタイルと走り 〜毎日にスマートなデザイン&走行性能〜>
■ 街に映えるダイナミックなスタイリッシュフォルム
■ 安心して運転できる取り回しの良いボディサイズと視界の良さ
■ 力強くスムーズな走行性能と低燃費の経済性を両立


  Hondaは、「多人数での移動をもっと快適にしたい」「走る歓びをもっと高めたい」と考え、ミニバンづくりの核に低床・低重心技術を採用している。このフリードにより、Hondaの低床・低重心ミニバンのラインアップをさらに強化させている。

 

* 車名の由来=「FREED」とは、Freedom(自由)からの造語。従来の常識や定石にとらわれることなく、どこまでも自由な発想で追い求めたクルマ、また、Free(自由な)+do(行動する)という意味合いを込めたネーミングです
※1 コンパクトミニバンクラス(排気量1.5L)

 

 

●販売計画台数(国内・月間) 4,000台

・価格(消費税込み)

1,638,000-2,257,500円

 

◆「フリード」の主な特長

 

●パッケージング

・ 街中でも扱いやすい全長4,215mm、全幅1,695mm、全高1,715mm※3のコンパクトなボディに大人が3列すべてで快適に座れるゆとりの居住空間を実現。
・ 薄型燃料タンクの配置や床下構造の工夫により、低くフラットなフロアを実現。
・ 後列に行くにしたがって高くなる開放感あるヒップポイント設計。
・ 7人乗り仕様車は、2列目にキャプテンシートを採用することで、シートの操作をすることなく、どのドアからでもすべての座席に移動できるフリーウォークスルーを実現。
・ 低床設計により、2列目のフロア高が390mm※4(FF車)の低さを実現し、小さな子どもやお年寄りでも無理なく乗り降りできるワンステップ低床フラットフロアを採用。
・ 狭い場所でも乗り降りしやすい600mm※4の大開口を確保したリア両側スライドドアを採用。また、荷物を抱えていてもラクに開閉できるパワースライドドアもタイプ別設定。
・ ゆとりある空間を生み出す2,740mmのロングホイールベースでありながら、メカニズムのコンパクト化などにより充分なタイヤ切れ角を確保し、最小回転半径5.2mの優れた取り回し性を実現。
※3 FF車。スカイルーフ装着車は1,720mm
※4 Honda測定値

 

 

●ユーティリティ

・ 使う人それぞれのライフスタイルに応える7人乗り・8人乗り・5人乗りの3タイプのシートレイアウトを設定。
7人乗り : 2列目に1列目と同等の座り心地が得られるキャプテンシートを採用することで、シートの操作をすることなく、どのドアからでもすべての座席に移動できるフリーウォークスルーを実現。
8人乗り : 2列目に6:4分割でアレンジでき、大人でもゆったり3人座れる大型のベンチシートを採用し、1.5Lクラス唯一の8人乗りを実現。
5人乗り : 低床設計を活かした余裕の荷室高により、たくさんの荷物が積み込め趣味やレジャーなどにも活用できる2列シートの5人乗りを設定。
・ 簡単操作で荷室が広がる、5:5分割の左右はね上げタイプの3列目シートを採用。
・ 27インチ※5の自転車をハンドルやタイヤを外すことなく簡単に積める低床で大容量のラゲッジスペースを実現。
・ 荷室床面が泥などで汚れても簡単に拭き取れ、ペットなどの毛もつきにくい樹脂製のワイパブルマットをタイプ別設定。
※5 自転車の形状によってはインチサイズが同じでも積載できない場合があります

 

 

●インテリア

・ 広々とした開放感をもたらす、レイヤードデザイン(2層構造)のインストルメントパネルを採用。
・ 視線の移動角度を短くするため、メーターをステアリングホイールの外側に配置したアウトホイールメーターを採用。
・ ひとクラス上のミドルクラス車同等のゆったりと座り心地の良いシートを採用。
・ 最適な運転姿勢を確保するため、テレスコピック&チルトステアリング機構をタイプ別設定。
・ フロントピラーの断面形状をドライバーから細く見えるよう設計し、さらにサイドウインドウ下端のラインを前方に行くに従い低く設定するとともに、大型の三角窓を採用。安心感のある爽快な視界を実現。

 

 

●エクステリアデザイン

・ フロントノーズからルーフにかけては三角形を、そこから後方のキャビンは四角形をモチーフとしたトライアングル・スクエア・フォルムをコンセプトに、爽快な走りと空間の広さを表現したエクステリアデザイン。
・ フロントビューは、ボンネットの豊かな張りとメッキを施した大型フロントグリルが存在感を表現。シャープでワイドな形状のヘッドライトと合わせ、精悍かつ端正な表情を演出。
・ サイドビューは、後方へ向けて緩やかな弧を描くシャープなキャラクターラインと、伸びやかなサイドウインドウがスピード感を表現。強い陰影を生む豊かな面構成のボディパネルが、止まっていても走り出しそうな躍動感を演出。
・ リアビューは、豊かなボディパネルの面構成と、大きく張り出したリアフェンダー面を融合し、低い位置にボリューム感を持たせることで、安定感を表現。
・ 3つのレンズが盛り上がった、立体感あふれる造形のリアコンビネーションランプを採用。
・ 新色1色を含む、全7色のカラーバリエーションを設定。

 

 

●パワートレイン

・ 力強さと低燃費を両立した1.5L i-VTECエンジンを採用。全域にわたって伸びやかでトルクフルな走行性能と、16.4km/L※6の優れた低燃費を実現している。
・ トルクコンバーターによる力強くスムーズな発進特性と、CVT(無段変速機)ならではの変速ショックのないなめらかな加速特性を合わせ持つ、トルクコンバーター付CVTトランスミッションを採用。様々な走行シーンで、よりスムーズで快適な走行フィールを実現。
※6 FF車。10・15モード走行燃料消費率(国土交通省審査値)

 

 

●ボディ

・ ボディは、フロントとリアの剛性バランスの適正化や各部の結合強度を高めたことで動剛性が向上。軽量で強度の高いハイテン材(高張力鋼板)を適所に採用したほか、断面を大きくすることで部材を薄肉化するなど効率良く強度を確保。これらにより、スライドドアやテールゲートの大開口を支える高い剛性と軽量化を両立している。
・ アイドリング時や発進時の静粛性を高めるため、ボディやシャシー各部の剛性を高めるなど、エンジンノイズやロードノイズの原因となる振動の室内への伝達を効果的に抑制。さらに、室内に侵入するノイズの遮音・吸音処理を適所に施している

 

 

●シャシー

・ フロントには、しっかり感としなやかさを兼ね備えた、マクファーソン・ストラット式サスペンションを採用。
・ リアには、安定感と乗り心地を両立した、H型トーションビーム式サスペンションを採用。
・ 駐車場や曲がり角などの低速走行時では軽く、高速走行時ではしっかりとしたステアフィールを実現する、EPS(電動パワーステアリング)を採用。

 

 

●安全性能

・ 衝突時の自己保護性能の向上とともに相手車両への攻撃性も低減するコンパティビリティ対応ボディを採用。
・ 歩行者との衝突の際の傷害軽減に配慮した、歩行者傷害軽減ボディを採用。
・ 側面衝突時の頭部への衝撃を緩和するサイドカーテンエアバッグシステムをタイプ別設定。
・ VSA(車両挙動安定化制御システム)をタイプ別に設定※7。さらにエンジントルク制御をDBW(ドライブ・バイ・ワイヤ)によるスロットル制御で行うことで、より高精度な制御を可能としている。
・ ISO FIX対応チャイルドシート固定専用バー(2列目左右席※8)、テザーアンカー(2列目左右席※8)を装備。
※7 4WD車、Giエアロ、FLEXiエアロに標準装備
※8 サイドリフトアップシート車は2列目右席のみ

 

 

●環境性能

・ 全タイプ、国土交通省「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定を取得。
・ FF車は「平成22年度燃費基準+25%」、4WD車は「平成22年度燃費基準+5%」を達成。

 

 

■福祉車両

・ フリードは、室内の広さや低くフラットなフロア、大開口のドアとテールゲートなどの優れた資質を活かし、「車いす仕様車」「サイドリフトアップシート車」「助手席リフトアップシート車」の3つの福祉車両を同時にラインアップ。介護をする人にも、受ける人にも優れた使い勝手を提供している。また、ベース車と同じラインで生産することで、より安定した供給も可能としている。

<車いす仕様車> ・ ベース車よりさらに低床に設計したリア空間により、無理なく乗降できる約11度のスロープ角度を実現。さらにスロープはすべりにくい加工を施した軽量アルミ製の引き出し式を採用。車いす後退防止ベルトと合わせ、介護する人が乗降補助をスムーズに行える。
・ 2列目にキャプテンシートを採用したことで、前方の広さ感と見晴らしの良さが車いす乗員の快適性を向上させるとともに、介護する人が車いす乗員の様子を容易に確認することを可能とした。
・ 車いす乗員専用に、胸部ベルトと腰部ベルトが独立した3点式ELRシートベルトを装備。

 

 

<助手席リフトアップシート車>

・ 助手席にスイッチひとつの簡単操作で回転から昇降までフル電動で行えるリフトアップシートを設定。ベース車の助手席シート同等の疲れにくく快適な座り心地を実現。また、アームレストやリクライニング機構も装備している。

 

 

<サイドリフトアップシート車>

・ 2列目左席にスイッチひとつの簡単操作で回転から昇降までフル電動で行えるリフトアップシートを設定。ベース車のシート同等の疲れにくく快適な座り心地を実現。さらに左右のアームレストやリクライニング機構も装備。さらに、リア左側にパワースライドドアも標準装備している。

フリード  フリードエアロ

 

 

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